今回はAmazon Flexのレスキュー待機として5時間待機しました。
結果は、最後まで呼び出しはなく、そのまま稼働終了となりました。
レスキュー待機は、いつでも出発できる状態で待機し、呼び出しがあればすぐに現場へ向かう稼働です。今回は出動することなく終了したため、配達件数や走行距離はゼロでした。
稼働データ
- 配達個数:0個
- 配達箇所数:0箇所
- 走行距離:0km
- 稼働時間:5時間
- 売上:11,000円(税込)
まとめ
今回は呼び出しがないまま5時間のレスキュー待機が終了しました。
レスキュー待機は必ず配達をするわけではなく、待機だけで終わる日もあります。一方で、呼び出しがあれば通常どおり配達を行うため、待機中もすぐ出発できる状態を維持しておく必要があります。
今後も実際の稼働内容を記録し、Amazon Flexのリアルな実態を発信していきます。


