2026年9月24日は、Amazon Flexの3.5時間ブロックで稼働しました。
今回は30個と荷量は多くありませんでしたが、走行距離は75km。配達自体はスムーズに進んだものの、営業していない店舗宛ての荷物については、改めて何とかしてほしいと感じる稼働でした。
9月24日のAmazon Flex稼働結果
| 項目 | 実績 |
|---|---|
| ブロック時間 | 3.5時間 |
| 荷物数 | 30個 |
| 配達先 | 31か所 |
| 走行距離 | 75km |
| 売上 | 8,470円 |
| 売上時給 | 約2,420円 |
| 概算ガソリン代 | 約1,084円 |
| 燃料差引後時給 | 約2,110円 |
※ガソリン代は、ガソリン159円/L・燃費11km/Lとして計算した概算です。
30個でも走行距離は75km
今回のブロックは3.5時間で30個。荷物数だけを見ると少なめでしたが、実際に走ってみると遠く、最終的な走行距離は75kmになりました。
ただ、今回は配達そのものはスムーズでした。荷量が多くて時間に追われるような展開ではなく、特に大きく詰まることもなく進められました。
売上は税込8,470円で、ブロック時間から計算した売上時給は約2,420円。概算のガソリン代1,084円を差し引くと、燃料差引後の時給は約2,110円です。
営業していない店舗への配達は何とかしてほしい
今回気になったのは、明らかに営業していない店舗宛ての荷物です。
現地まで行っても店舗が営業していなければ、当然ながら荷物を渡すことはできません。結局、不在として処理することになり、そこまで走った分が無駄足になってしまいます。
これについては「Amazonさん、何とかならないのか」と思いました。
配達に行く側としては、最初から受け取れないことが分かっている場所へ向かうより、その分を一般家庭など実際に配達できる可能性のある荷物にしてもらったほうがありがたいです。
今回は全体としてスムーズに進んでいただけに、この1件の無駄足が余計に気になりました。
まとめ
9月24日は、遠めのルートではあったものの、配達自体はスムーズに終えられた3.5時間でした。
一方で、営業していない店舗宛ての荷物については、現地まで行って不在処理になるため、何とか改善してほしいところです。


